空き家をリフォーム

思い出のある家での写真

思い出がある家

親や兄弟と一緒に住んでいた家は思い出がたくさん詰まっています。そんな家を手放したくないお気持ち、お察し致します。
ただ、ずっとそのまま手付かずでおいておくのも考えものです。というのも何も手入れをしないと家は傷んできてしまいます。
手入れをするのも、手放すも難しそうであれば、家賃をとって貸すという手段があります。リフォームをして最新設備にしたり、今風のデザインにしてから賃貸をすれば高い家賃を取ることも可能です。

貸すためのリフォームを考える

貸すためのリフォーム

家賃をとって貸すためにいくつかポイントがありますが、一番のポイントは家の立地や床面積から、貸すターゲットを決めて、ターゲットが使いやすい家に整えてあげることです。
例えば小さなお子さんのいらっしゃるご家庭ですと、アイランドキッチンなどの台所の設備関係へこだわりを持たれる方が多くいらっしゃいます。外装や内装のデザイン面では南欧風のデザインが特に人気です。

空いている家が「宝」になる

ターゲットの分析も重要

リフォームするなら

ご家族から相続などで頂いた家をそのままにせず、空き家を宝にする方法があります。それが賃貸を目的としたリフォームです。
賃貸を目的としてリフォームすとのであれば、おすすめしたいのは安易にお金をかけるのではなく、地域性や周りの状況などを分析した上で、ターゲットを決めたリフォームです。

リフォームから賃貸契約までサポート

賃貸までお手伝い

私達、犬山市にあるフレンズホームではリフォームだけではなく、リフォーム後の賃貸契約までお手伝いできます。
建てたら建てっぱなしの業者と違いトタールでのワンストップサービスが可能なので、安心して任せていただけます。

施行事例

洗面所Before
洗面所After
水回りのリフォームのBefore Afterです。古かった水道を最新のものに変更しました。
キッチンBefore
キッチンAfter
キッチンのリフォーム事例です。使い勝手の良い最新式のシステムキッチンをいれました。
部屋Before
部屋After
昔ながらの部屋といった印象のスペースを、もともとあるテイスを残したままフローリングに変更しています。
トイレBefore
トイレAfter
トイレも最新式のものに変更しております。